絵本一覧

みえるとかみえないとか・ヨシタケシンスケと伊藤亜紗の絵本最新刊、あらすじ・ネタバレ感想!【情熱大陸】

今晩、情熱大陸に登場する絵本作家ヨシタケシンスケさん。その最新刊「みえるとかみえないとか」のあらすじなどを調査&ネタバレ感想も!東京工業大学リベラルアーツ研究教育院准教授の伊藤亜紗さんの著書「目の見えない人は世界をどう見ているか」を原案に広がる、めくるめくヨシタケシンスケ・ワールド!必見です!!

西嶋ゆかり(女プロクイーン雀士)プロフィール!看護師・絵本作家兼オーナーのBAMSE場所は?【ノンフィクション】

高専中退・家出・路上生活…さらに大事故や突発性難聴という数々の困難に遭いながら、女流雀士としてプロクイーン輝き、同時にLiveBar・BAMSE(ばむせ)の二代目オーナーとして音楽活動をし、看護士の資格も持つ西嶋ゆかりさんが「ザ・ノンフィクション」に登場。絵本作家としての顔も持つ西嶋さんの経歴やBAMSEの場所などについて調べてみました。

パパはわるものチャンピオンの板橋雅弘・吉田尚令絵本原作ネタバレ感想

新日プロレス45周年記念としてヒーロー棚橋弘至選手主演で公開される映画「パパはわるものチャンピオン」・・その原作絵本「パパのしごとはわるものです」を作られた板橋雅弘さん・吉田尚令さんについて調べてみました!原作絵本のネタバレ感想も!!ドラゴンジョージのモデルが、まさかのゴキブリマスクに!映画も必見です♪

パパはわるものチャンピオン棚橋弘至寺田心で映画化!木村佳乃にオカダカズチカ・真壁刀義ほか新日プロレスの面々も!!

泣ける絵本「パパのしごとはわるものです」が新日プロレス45周年で実写映画化!主演は100年に一人の逸材エース棚橋弘至!天才子役・寺田心に木村佳乃、さらにオカダカズチカ・真壁刀義を始めとする新日プロレスの面々が登場!100年に1度の名作となりそうな「パパはわるものチャンピオン」について調べてみました!

ヨシタケシンスケおしっこちょっぴりもれたろう!新刊絵本ネタバレ感想と既刊本も。男子ママ必見!?

2018年6月に発売された大人気絵本作家ヨシタケシンスケさんの新刊「おしっこちょっぴりもれたろう」!タイトルのインパクトも凄いけど、中身の展開も深くて面白くて衝撃的でした。ヨシタケシンスケさんのプロフィールや「りんごかもしれない」などのオススメ既刊本、そして気になる「もれたろう」のネタバレあらすじ感想も書いてみました!

あなのあらすじ・ネタバレ感想!谷川俊太郎と和田誠の大人が癒される絵本

日本の二大巨匠、谷川俊太郎さんと和田誠さんが紡ぐ、子どもにも大人にも読んでほしい絵本「あな」。そのあらすじと感想、お二人のプロフィールについて調べてみました!色んな経験を積んだ大人にとって、子どもの時とは違う切り口で接し、新しい自分自身の発見にも繋がる絵本。今夜、眠る前に一冊いかがですか?

いわさきちひろのいちごババロアレシピ!息子猛と生誕100年展覧会も【グレーテルのかまど】

今年生誕100年を迎える「子どもの幸せと平和」をテーマに魅力的な水彩画の数々を生涯をかけて生み出してきた画家いわさきちひろさん。今回の「グレーテルのかまど」では息子の松本猛さんが、ちひろさんとの思い出と大好きだった「いちごババロア」を語ります!今、開催されている、ちひろ美術館の情報と共に、ちひろさんが送った人生を振り返ってみたいと思います。意外なタレントMとの繫がりも!?

からすのパンやさんのおやつパンレシピ!加古里子偲ぶグレーテルのかまど!かこさとしのひみつ展(川崎市)の情報も

2018年5月2日、数々の名作を残して、この世を去られた加古里子(かこさとし)さん。その名作のひとつ「からすのパンやさん」に登場する「おやつパン」が、NHK「グレーテルのかまど」に再登場!加古さんへのインタビューも入ったこの放送・・・見逃せません!そして、川崎市市民ミュージアムでは、過去最大規模の展覧会「かこさとしのひみつ展」が7月から開催!図らずも回顧展となったこの展覧会も要チェックです!!

がまくんとかえるくんのクッキーのレシピは?作者アーノルドローベルって?【グレーテルのかまど】

小学校の教科書にも載っていたアメリカの絵本作家アーノルド・ローベルの「がまくんとかえるくん」。今日のNHK「グレーテルのかまど」では、その中の「ふたりはいっしょ」の美味しくて止まらないクッキーが登場!あらためて振り返るこの名作と、気になるクッキーのレシピ、調べてみました!

【訃報】加古里子(かこさとし・絵本作家)死去、だるまちゃんにからすのパンやさん名作を振り返る

偉大なる絵本作家、加古里子(かこさとし)さんの訃報が入ってきました。92才、死因は慢性腎不全。とても辛いです。私も子どももお世話になった加古さんの「だるまちゃんシリーズ」「からすのパンやさん」、そして東大卒の工学博士ならではの視点で描かれた「地下鉄ができるまで」を始めとする科学絵本シリーズ。今日はそんな加古さんの作品や偉業を振り返りながら綴りたいと思います。