寿子(HISAKO)の助産院ばぶばぶの場所は?11人の子どもや離婚の理由、再婚も!

3.助産師・寿子(HISAKO)の離婚の理由は?

そんなパワフルな女性

寿子(HISAKO)さん!

しかし40才の時に

なんとまさかの離婚!!(゚Д゚;)

いや、この展開…

凄すぎやしませんかね。。

そうして10人いた子供のうち

6人を引き取って、

まさかのシングルマザーに。。

離婚した理由については

はっきりとは分からなかったけれど、

寿子(HISAKO)さんは

自身のブログの中で

次のように書かれているのね。

それに対して、パパ脳は、

左右の脳の連携はママほど器用にできません。

つまり、人の表情や感情を読み取ることに関しては

「はぁ??」呆れちゃうぐらい、苦手〜。

ママからすれば、パパの言動は

「無神経!」「なんでやねん!」

てことになるでしょうね。

周囲の細かい変化に対して感度が低く洞察力がないので、

パパには「ママの気持ち」が察知しにくいようです。

(中略)

そして、ママは期待はずれのパパの反応にショックを受け、

2人はどんどんすれ違っていっちゃうわけです。

(わたしはそれで離婚した!)

出典:https://ameblo.jp/babu-babu-org/

…分かる~!!って

賛同する女性は多いんじゃないかしら?

男女の脳の構造の仕組みが

違うことはよく言われているけれど、

それが良い時と悪い時があるわね。

アフロも子どもができてから特に

こんな気持ちになることがあったわ~( ̄▽ ̄;)

本人に悪気はないんだよね~。

だから余計にタチが悪かったりして!?

そういうのが原因になって

「夫源病」なんてものが

起きてくるのかもしれないわね~。

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4.助産師・寿子(HISAKO)再婚と11人目の出産

そんな助産師・寿子(HISAKO)さん、

シングルマザーとして頑張るも

とても精神的に辛い日々を送るのね。

何より引き取られて行った

4人の子どもに対する想い。。

家族を2つに分断してしまったことに

関する罪悪感。

こんな自分が子育てを語る資格はない…と

消えてしまいたくなるような日々…。

生まれたばかりの子どものための

母乳はピタリと止まってしまい、

現実感がなく、泣いてばかりいた日々。。

そんな辛い時期を支えてくれたのが

今の旦那さんとのこと。

ブログではMARKという名で

何度も登場されているわ(*’ω’*)

その存在がなければ、今の自分はいない、と

語っておられる寿子(HISAKO)さん。

そして離婚から2年後

「どうしてもその人の子どもが

欲しくなった」とのこと。

こうして11人目の女の子が

2016年10月7日に誕生!

そんないろんな紆余曲折を経て

この世に生を受けることになったのね。

思春期の子供たちのこともあり

最初は籍を入れずに

未婚のまま出産された

寿子(HISAKO)さん。

「入籍」というものがなくても

二人は支えあって生きている実感があるから

大丈夫・・と最初は思っていたようだけれど、

社会的な視線や仕組みが厳しかったようで

最終的には入籍。

おそらく今の苗字は「小林」ではなさそう。

現在の活動は主に「HISAKO(ひさこ)」で

行っておられるわ。

多感な時期に母親が

父親の違う子を産み、結婚して、

長女さんはかなり

反抗的な態度などで荒れていたようね。

そんな彼女の心に寄り添うこともあり

メディアへの出演や再婚を控えていた

HISAKO(ひさこ)さんだけれど、

今は雪解けを迎え

応援してくれているみたい(T-T)

そんなこともありNHKでの取材を受け

「目撃にっぽん」に登場した

寿子(HISAKO)さん!!

波乱万丈な人生経験を乗り越え

さらにパワーアップした

寿子(HISAKO)さんを

必要とする人が、

今の世の中にはたくさんいるはず!

家族の応援を受けながら

これからも元気に進んでいって

ほしいわね(*’ω’*)

2020年5月追記

なんと!

寿子(HISAKO)さんは現在

12人目のお子様を妊娠中とのこと!!

45歳の誕生日までの半年間集中で

ダメ元の不妊治療に挑戦したという

寿子(HISAKO)さん…。

結果的にやっぱり駄目だったんだけど

諦めていた46才でまさかの自然妊娠!!

これはビックリ…!!Σ(・ω・ノ)ノ

なにかと「宿命」を背負っているように感じる

ばぶばぶ・寿子(HISAKO)さんの

これからの活躍にますます期待が膨らむわね♪

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5.助産師・寿子(HISAKO)の助産院ばぶばぶの場所は?

そんな小林寿子(ひさこ・HISAKO)さんの

助産院ばぶばぶの住所はコチラ。

出典:http://babubabu-web.system-develop.info/

助産院ばぶばぶ(旧)

住所:大阪府大阪市阿倍野区阪南町2-29-7

電話:06-6626-2542

古民家をリノベーションしたという

「助産院ばぶばぶ」

市内にありながらそこだけは

ゆっくりとしたくつろぎの時間が

流れていそうね!!

広い空間では子どもたちが

自由に動けるよう安心設計。

こだわりの「木」のおもちゃが

子どもたちの心をとらえて

話さないみたい(*’ω’*)

2階では講師を招いたりして

定期的にベビーマッサージや

親子ヨガ・セミナーなども

開催されているよう。

診療やイベントなど詳しい情報は

ホームページに掲載されているので

合わせてみてみてね!

助産院ばぶばぶ

(大阪のHPは閉鎖・リンクは新施設です)

見ているだけで、緊張したママの心が

ゆるやかになること間違いなしよ(*’ω’*)

2020年5月追記

これまた新たな展開に!

なんと助産院ばぶばぶは現在

拠点が「沖縄」に移っていました!!

住所:〒904-2231

沖縄県うるま市塩屋503-1

診察日:月~土 10:00~17:20(17:00最終受付)

休診日:日・祝日(その他休診あり)

この移転が12人目妊娠の大きなきっかけ!?

診察は完全予約制!

4月30日にオープンしたようなんだけど

やはりコロナの影響もあるようね~。

だけど、そんなものに負ける

寿子(HISAKO)さんではありません!!

なんとYouTube配信や

スカイプWEB相談といった

オンラインでの対応も超充実!!

サイトを見るだけで

迷えるマタニティのお母さんは

元気をいっぱいもらえること請け合い!

公私ともども益々凄いことになってきた

助産院ばぶばぶの寿子(HISAKO)さん。

これからも益々目が離せないわよー!!

まとめ

高校時代に見たテレビでの

助産師に憧れ、助産師となり

11人の子どもの母親でもある

寿子(HISAKOひさこ)さん。

離婚・再婚も経験されて

さらにパワー・バージョンアップした

寿子(HISAKO)さんが迎えてくれる

「助産院ばぶばぶ」

まさにママたちの駆け込み寺ね!

寿子(HISAKO)さんの

ブログでは「親の責任」と題して

こんな言葉があったわ。

子を産み、育てる〝覚悟〟というのは

「責任を負う覚悟」ではなくて

「やらかしても後悔せずに

反省して改善策を模索し、行動で示し続ける覚悟」

ととらえたほうが正確かもしれません。

出典:https://ameblo.jp/babu-babu-org/

生きることや命をまるごと

そのまま受け止めてくれる

寿子(HISAKOひさこ)さんの存在。

「孤育て」に陥ったり

情報に振り回されて不安やイライラを

抱えてしまうお母さんにとっては

きっと本当に救いの場。

そして、それが、子どもたち…

未来の希望を守る活動にも

繋がっていくのね。

ママだけでなくたくさんの人に

希望の光をみせてくれる

寿子(HISAKO)さんの活躍

これからも応援したいと思うアフロでした。

今日も最後まで読んでくれて

ありがとうねー!

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コメント

  1. マークの元嫁の知人 より:

    マークとのダブル不倫がバレて旦那さんに追い出され、マークの奥さんも鬱病になって物凄い泥沼だったんで、しばらく大人しくしてただけで、そんな美談ではないはず。
    マークは経営していた会社も息子に渡して、子供達に絶縁されてますしね。
    10人目の子供もマークの子供っていううわさですが、それはあくまでも噂どまり。誰も確認できないことですね。

    • Madam-Afro より:

      マーク元嫁の知人さま
      貴重な情報とご意見を、ありがとうございます。
      そうなんですね…そんな修羅場が…。。
      全ての人が幸せに…というのは難しいのかもしれませんが、過去を乗り越えてそれぞれが明るい未来に向かって進んで行けると良いなぁ、と感じています。
      同じ出来事でも視点や立場によって、色々な思いや事実、感情があることを、改めて気付かせて頂きました。
      ありがとうございます。