池坊保子(前相撲評議会議長)のスキャンダルな経歴!昔の画像やまつげに名言、たけしとのバトルが気になる!

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こんにちは。

マダム・アフロよ。

昨年の11月から起こった

日馬富士事件で何かと話題となり

注目をあびた池坊保子さんが

爆報THEフライデーに登場!

その壮絶な半生を語られると言うこと。

気になったので調べてみました。

良かったら一緒に

見ていってねー!

出典:めるも

池坊保子(いけのぼう・やすこ)

生年月日:1942年4月18日

出身地:東京府(現・東京都)

出身校:学習院女子高等科卒

(学習院大学文学部中退)

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目次

  1. 池坊保子(前相撲協会評議員会議長)のスキャンダルな経歴!
  2. 池坊保子(前相撲協会評議員会議長)昔の画像やまつげが話題に
  3. 池坊保子(前相撲協会評議員会議長)の数々の名言・・たけしとのバトルが気になる!

1.池坊保子(前相撲協会評議員会議長)のスキャンダルな経歴!

池坊保子さんは1942年生まれの76才。

旧羽林家の梅溪家に属する子爵として

貴族院議員に選出されていた梅溪通虎氏の三女。

梅溪家は、安土桃山時代の公卿(公家)

久我通世(こがみちよ)の血脈とのこと。

さらに、お母さまの夏子さんが香淳皇后の従妹で

久邇宮朝彦親王は曽祖父、

久邇宮邦彦王は大叔父に当たるとのこと。

想像してはいたけれど

物凄く家柄の良い方なのね(・▽・;)

1961年に大学を中退した池坊さんは

1963年に華道池坊の家元・池坊専永氏と結婚。

お二人の間には長女・由紀さん(のちの4代目池坊専好)と

次女・美佳さんの二人の娘さんがおられるわ。

結婚後は若くして華道家元の夫人となった

池坊保子さんは、世界に生け花の名を広め、

その後は池坊お茶の水学院学院長や

財団法人池坊華道会理事、

学校法人池坊学園理事長として

夫の専永さんを支えてこられたとのこと。

色々た、叩かれているけれど

しっかりとした実績も持たれている方なのね。

出典:Amazon

1996年には、小沢一郎氏の要請で

比例近畿ブロックで衆議院議員に当選し

政界入りも果たした池坊保子さん。

華道家元夫人として

議員時代は教育や科学技術、文化芸術などの

文部科学分野で活動し、

初代文部科学大臣政務官や

衆議院文部科学委員長を務めたほか、

第1次安倍内閣と福田康夫内閣では

文部科学副大臣に任命されているわ。

しかし、この時期にスキャンダルが・・・。

池坊保子さんは

日本漢字能力検定協会(漢検)理事長を

解任されていたのね。

その理由は、漢検理事長の就任問題への関与。

文部省副大臣という漢検の監督の立ち位置でも

あった池坊保子さん。

その立場を利用し、

当時の理事長・大久保昇氏に、

「2~3年で戻すから、

漢検理事長を辞任して、

鬼迫氏を理事長に就任するように」と

口利きしたというものらしいわ。

そのためか2009年5月、

大久保昇氏と副理事長の大久保浩氏親子は

背任罪(不正経理)で逮捕され、

その後に鬼迫明夫氏が漢検理事長に就任。

うーん、裏の世界の力を感じるわね。

2012年8月に政界から引退したあとは

NPO法人萌木を京都で設立。

そして2014年に日本相撲協会の

協会評議員会議長に就任されているのね。

そして2017年11月に

日馬富士による貴ノ岩への暴行が発覚し、

そこからのワイドショー出演で

色々と話題となり

注目されるようになったのね。

日馬富士事件については

暴力行為を

「絶対にあってはならないこと」とし、

日馬富士が引退した後は

「叩いたのは事実。

その責任を横綱として取らないといけない。

相撲を愛しているんですね。

ないことないことを書かれ、

協会、相撲の信頼を失わせる迷惑をかけてはいけない、

その一途な思いなんです」

との見解を示されているわ。

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2.池坊保子(前相撲協会評議員会議長)昔の画像やまつげが話題に

メディアに登場すると

池坊保子さんの発言と同時に話題になるのが

あの存在感のあるまつげ!!

どうやったら出来るのかしら?(ー▽ー;)

同じように思って調べている人も多く

それらの情報からすると、おそらく

「つけまつげ」ではなく

「まつげエクステ」

さらにその上に

マスカラを塗っているのではないか・・・という

検証結果となっているみたい( ・∀・)

まつげエクステにも

ソフトなものからハードなものまであるけど

おそらくDカールと言われる

強めのものをお使いじゃないかしら?

そんな池坊さんのまつげに目を奪われて、

肝心の話が頭に入ってこないこともしばしば!?

見事なアイキャッチね・・・(ーー;)

これも作戦のひとつかしら。

貴乃花親方との一件で

昔は男性向け月刊誌「ペントハウス」で

肌見せの多いグラビアをされていた

ことまで話題なった池坊保子さん。

・・・なかなか思い切りの良い

被写体をされているわね~。。

色々と叩かれることの多い池坊保子さん。

何かと話題になるのは

それだけ存在感と影響力が強いことの

裏返しでもあるんだけどね。

その本人の口から語られる半生は

ちょっと違う切り口から話が出てきそうで

気になるところでもあるわね。

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3.池坊保子(前相撲協会評議員会議長)の数々の名言・・たけしとのバトルが気になる!

池坊さんといえば

「ビートたけしのTVタックル」で

ビートたけしさんと

かなり激しいやりとりをしていたのが

話題になったわね。

ビートたけしさんとしては同じ

「求道者」として貴乃花に寄り添う

気持ちが強かったような印象。

巡業部長の貴乃花親方は、

秋巡業中に起きた力士間の暴行を

協会に報告しなかったとして、

責任を問われる可能性がある・・・ということを

「(たとえば)若い衆が人を殺したら

協会へ行くっていうの、おかしいじゃねえか。

なんで殺しました、じゃあ協会に相談してって、

そんなバカな話が通るわけないじゃない」

と、たけしさんらしい例えで

その協会ならではのルールに

疑問を投げかけるのね。

「口喧嘩とか、飲み屋で揉めた

くらいだったら協会に言いますよ。

でも明らかに犯罪だって分かっているものを、

まず協会に相談するっていう約束があること自体が…」

と言ったところで、

今度は池坊さんが反論。

「相談するのではありません。

届け出る義務があるということです。

日馬富士さんと貴ノ岩さんは、

終わった後で握手をしたそうです。

ですから、その時点では2人とも

大したことはないと思ったのではないかと」

かなりヒートアップして

話題となっていたわね。

お互い熱い想いがあるからこその

激論だったと思うけど、

・・・難しいところね(ーー;)

そんな中、池坊さんの口から

数々の名言(迷言)も登場。

「私たちの世代には、

愛情があれば殴ることもあるでしょう」

「モンゴルと日本の民族の文化の違いがある。

狩猟民族だから。」

「野球・・じゃなかった、

相撲ファンとしての気持ちです。」

えーっとね…うん。

強いて擁護をするとすれば、

やっぱり「お嬢さま」なのかな、と。

色々と飛び抜けておられるわね~!

今晩も新しい名言がうまれるかも!?

まとめ

いかがだったかしら?

華道家元夫人として華道を世界に広め、

政界や芸能の世界でも活躍して

こられた池坊保子さん。

色々と叩かれることの多い人生だったけど

持ってはるパワーがそもそも

人並み外れて強そうな印象ね。

だからこそ渦を巻き起こされている

感じもするけれど・・・(ー▽ー;)

今日は爆報THEフライデーで

本人の口からどんな話が

伺えるのかしら?

ちょっと楽しみね。

今日も最後まで読んでくれて

ありがとうねー!

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