里永りか(パリオンガールpartyongirl)がノンフィクションに!自殺した母やインスタ、プレイボーイ掲載情報も!

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こんにちは。

マダム・アフロよ。

先週の「ザ・ノンフィクション」では

ダウン症の女性・田久保妙さんと

そのお母さんの広美さんとの

言葉以上の絆に、

胸が締め付けられるような

感動を覚えたわね~(´;ω;`)

田久保妙ダウン症アーティストの作品・絵や展覧会は?ジャケットイラストや母広美の本も【ノンフィクション】

母親が亡くなった後も

娘に与える母親の影響は大きいもの。

でも、今回は前回と違い

母親を自殺で亡くした娘さんが主人公。

自分の母親が自ら命を絶つ…

その子供が受ける心の衝撃や苦悩は

同じ体験をした人でしか

分からないものかもしれないわね。

前田勝(趙勝均)劇団えにし主宰の無理心中の母を描いた舞台クラゲ図鑑とは?

今回はそんな主人公「りか」こと

里永りかさんについて調べてみたので

良かったら一緒に見ていってね。

プロフィール

出典:https://www.instagram.com/pariongirls_rika/

里永りか(さとなが・りか)

生年月日:1996年3月23日

出身地:不明(東京都?)

血液型:不明

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目次

  1. 里永りかプロフィール!パリオンガール(partyongirl)って?
  2. 里永りかがノンフィクションに!自殺した母親は?
  3. 里永りかのインスタ、プレイボーイ掲載情報も!

1.里永りかプロフィール!パリオンガール(partyongirl)って?

里永りかさんは

1996年3月23日生まれの22才。

キュートな顔と、

魅力的でバランスの取れた体に

思わず見とれてしまうわね~。

こんなかわいい子に悩みなんて…とか

思わず思ってしまうけれど、

実は母親が自殺したという過去を

背負って生きてこられていたとのこと。

多感な思春期の頃に

自死で母親を失ってしまう…

切ないわね。

そんな里永りかさん、

今は六本木で働いているという話だけれど、

調べてみると

「パリオンガール(partyongirl)」として

活動されているみたい。

このパリオンガール(partyongirl)とは

六本木にある日本初のboxdisco型クラブ

「Party on」で踊る女の子たちのこと。

boxdiscoなるものがまた良くわからいので

調べてみたところ…

ライブ演奏からダンサーによるショー、

クラブとラウンジを複合させた

スーパーハイブリッドタイプの新感覚クラブ。

(中略)

既に日本には多くの演奏に特化したライブハウス、

ダンスやパフォーマンスに特化したバーレスク東京や

ロボットレストラン、

日本全国多くに点在するクラブやラウンジ。

とありますが、これらを全て複合したものになる…とのこと!!

実はこのスタイル、既にLas vegasやNew yorkで流行っており、

それを日本に輸入してきた第一号店が“party on Tokyo”なのです。

出典:http://japan-nightclub.com/tmp/

何と言ってもその魅力は

クラブ全体を巻き込んだ演出力!

360度全面LEDビジョン

クラブとショーとラウンジを融合させた

超刺激的空間の中、

ダンサーや観客が一体となって楽しむ

パフォーマンス!

飽きがこないエキサイティングな時間が

ずっと続きそうね(*’ω’*)

ダンサーたちのコスプレも楽しい

「party on」と、それを牽引する

「party on girls(パリオン・ガール)」

これから話題になっていきそうな予感が

ひしひしとするわね~♪

出典:https://twitter.com/partyon4799

【party on】

住所:〒106-0032

東京都港区六本木3-8-15

六本木日拓ビルB1

営業時間:22:00〜翌05:00

(4:00最終入場 4:30LAST)

動画もあったんだけれど

かなり刺激的…(;・∀・)

良い子のみんなは

大人になってから調べてみてね~(笑)

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2.里永りかがノンフィクションに!自殺した母親は?

そんな六本木の新名所「party on」

パリオンガール(party on girl)として

活躍する人気ダンサー・里永りえさん。

先日「バーレスク東京」で行われた

ハロウィンクイーンコンテストでも

ぶっちぎりで一位になっていたみたいね。

出典:https://twitter.com/rika_partyon

表舞台で輝く里永りかさんの

過去にあったお母さんの自殺…。

しかも、りかさんは幼いころから

自殺しようとする母を止めるのが

日常になっていたというわね。

お母さんは六本木では有名な人だったみたい。

2018年2月5日にはインスタグラムで

こんな投稿をされている里永りかさん。

お母さんが亡くなって今日で6年が経ちました

15年間2人きりで生きて、

たくさんの人に愛されて、

思いっきりキラキラしてる人生を間近で見ていて、

こうなりたいと思ったことは一度もなかったけど(笑)

やっぱり似た人生を歩んでいます

ちなみにこの頃の記憶は、

お母さんがアンジェリーナジョリーになりたいと言いだし、

唇にヒアルロン酸を入れてお化けみたいな顔で帰ってきて、

今日から私をアンジーと呼びなさいと言われ、

1ヶ月くらいアンジーと呼ばされていたことのみです

あーめん。

出典:https://www.instagram.com/pariongirls_rika/

…お母さまも綺麗な方だったのね。

何もかも持っておられそうなのに

「死にたい」とずっと考えておられた

里永りかさんのお母さん…

人間って外から分かることって

本当に少ないものなのね。

母娘の葛藤を抱えながら

それでも仲良く二人で生きてこられた

様子が伺える里永りかさんとお母さま。

自分が傍にいなかったから…と

母親の自殺に責任を感じる里永りかさんが

「ザ・ノンフィクション」では

離れて暮らす父親に会うため神戸に行き、

そこである事実を告げられ、

涙を流す…となっているわね。

「ある事実」が気にところ。

母のお墓がある島根にも向かった

里永りかさんは、

そこで彼女を心配する祖母とも会う模様。

お母さんの実家が島根だったのかしらね。

そこで、りかさんが取る行動も

気になるわね~。

過去に苦しんで悩んできた里永りかさん。

でも、今のりかさんを見ると

乗り越えて輝きを増しておられる感じ。

この「ノンフィクション」

彼女に何があったのか・・

きっとわかるわね!

里山りかさんのインスタや
週刊プレイボーイ掲載情報は
次のページに進むわよ♪

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