児島正之理恵子夫妻の京都府南山城村やまんなか田舎暮らし!蔵にはフィギュアラジオや古時計も【人生の楽園】

スポンサーリンク

こんにちは!

マダム・アフロよ。

今日は2018.5.19 朝日放送で

18:00から放送の【人生の楽園】より、

児島正之さん・理恵子さん夫婦を

紹介するわね♪(・∀・)

出典:人生の楽園

自然豊かな「やまんなか」で

穏やかな笑顔を浮かべる

児島正之さん理恵子さん夫妻。

人生の楽園に今まで出てきた

素敵なご夫婦たちをみて

この人たちも・・と思いきや

ちょっと違ったのは

現在別居中であること!(゜Д゜;)

おっと、どういうことかしら?

そして気になる児島正之さんの

「大好きなキャラクターのフィギュア」!

調べてみたので

良かったら一緒に見てみてね♪

スポンサーリンク

目次

  1. 児島正之・理恵子夫妻の京都府南山城村での田舎暮らし
  2. 児島正之の蔵にはラジオや古時計、キャラクターフィギュアも!
  3. 児島正之理恵子夫妻の田舎暮らしを助ける南山城村移住交流スペース「やまんなか」

1.児島正之・理恵子夫妻の京都府南山城村での田舎暮らし

児島正之さんと理恵子さんは共に61才。

京都に生まれ大阪市門真市で育った

正之さんは、郵便局に就職し、

理恵子さんと結婚。

2人のお子さんに恵まれ

門真市の実家近くに家を購入して

順風満帆な生活を送ってこられました。

転機になったのは2015年、

以前から煩っていた膝の調子が悪くなり

手術をすることに。

そして仕事に支障が出るため

58才で早期退職を決断します。

正之さんは両親の出身が

田舎の方とのこと。

生まれが京都ということなので

京都方面かもしれません。

のどかで食べ物が美味しくて

自然も豊かなところ・・

そういうところにいつか住みたいと

大阪勤務時代から思っていた正之さん、

田舎暮らしをする移住先を

探していたところ、

京都の南山城村を知ります。

正之さんの理想の古民家の条件

「南向き・平屋建て・蔵付き」

全て満たした理想的な物件が、

思ったより早く見つかり、

奥様の理恵子さんに相談。

大阪で仕事をしている理恵子さんは

自分はまだ行けないものの、

正之さんが先に行くことをOK。

めっちゃ良く出来た奥さん・・・!!(゜Д゜;)

もしムッシュが、

そんな相談を持ちかけてきたら

アフロは即答で「OK」という

勇気はないわ~!^_^;

こうして2017年、

正之さんは一足先に

京都府南山城村での

単身移住生活をスタートします。

スポンサーリンク

2.児島正之の蔵にはラジオや古時計、キャラクターフィギュアも!

児島正之さんの古民家探しで

こだわった条件のひとつが

「蔵付き」

そこには正之さんが大好きで

収集してきた古時計やラジオ、

大好きなキャラクターのフィギュアなどが

ところ狭しと並んでいます!

出典:むらぷら

・・・かなり集めてはりますねー!!

ここまで集めるには

かなりの時間とお金を

使ってそう。。

これを見て、

また奥さんの理恵子さんが

凄いなぁ・・・と感嘆のアフロ。

ムッシュも収集癖あるけどね(*゜∀゜*)

でも、こんなに集めてきたら

「おいおいっ!!」って

クレームのひとつも言いそうだわ(ーー;)

子ども2人いてたら、それだけで

子どものもので家の中は

いっぱいになりそう。。

しかも奥さんも働いているとなると

片付けとか大変だと思うのよね~。

そんな中、

旦那さんが嬉々として集めるモノに

理解を示し見守り、

先に田舎に行くと言ったら

どうぞ!と言える・・・

良妻ってこういうのを言うのねー。。

ええ!

アフロには出来ませんとも!!(*゜∀゜*)

そんな奥様だから

正之さんも大切にされているんだろうなぁ。

週末には、門真市の絵里子さんを迎えに行き、

2人で田舎暮らしを満喫。

絵里子さんは、ご自身が退職される

2年後にこちらに移り住む予定のようです。

その幸せそうな2人の姿を見ていたら

・・・ムッシュのコレクター魂にも

少し理解を示した方が良いかも、と

反省するアフロでした。

少しだけどね!

3.児島正之理恵子夫妻の田舎暮らしを助ける南山城村移住交流スペース「やまんなか」

今は平日は1人で

南山城の田舎暮らしを楽しむ

児島正之さん。

そんな児島さんを支えてくれているのが

「南山城村移住交流スペースやまんなか」のよう。

ここでは月に1度、

ランチ会が行われているみたいだけど

児玉さんはそこに積極的に

参加されてるみたいね。

普通に家の外で作業をしていても

近所の人が声をかけてくれたり

野菜を分け合ったり、

相談に乗ってもらったり・・・。

田舎ならではの

「助け合い」の繫がり

児島さんの単身田舎暮らしを

サポートしてくれている様子。

まぁ、児島さん自身の

オープンで素直で

人なつっこい性格が

成しているところも大きそう。

そんな人の温もりに支えられ

もともと野菜を食べなかったのに

奥さんに「変わったね」と言われるくらい

食べるようになった正之さん。

定年後に、こういう変化を

迎えられるって本当に素敵ね♪

スポンサーリンク

まとめ

いかがだったかしら?

早期退職で京都府南山城村に移住し

素敵な田舎暮らしをしている

児島正之さんと、

そんな夫の単身移住を後押しし

2年後の自身の移住を待ちながら、

週末のみ通いの田舎暮らしを送る

奥様の理恵子さん。

別々の生活は

大変なこともあると思うけど、

お二人の絆を見ていると

着実にステップアップするように

第2の人生に向けて

土台を耕している

イメージがするわねー!

理解ある愛する奥様が移住したとき

安心してそこに暮らせる土壌を

正之さんが作ってくれているようにも見える

今回の楽園・・・。

夫婦の支え合う姿に

半生と希望を感じたアフロでした(*^_^*)

今日も最後まで読んでくれて

ありがとうねー!!

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする